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今までに刊行した部誌 2007〜2009

楓 第一号
2007年 銀嶺祭にて頒布
参加者4名
8作品掲載
54ページ

記念すべき創刊号。
三題噺『実家』『手品』『スカンク』
終夜縁 「(無題)」
船橋正夫 「(無題)」
胡蝶蘭 「森のマジシャン」
一 「黄昏スカンク」

自由作品
終夜 縁 「散り逝く花に手向けの言葉を」
船橋 正夫 「何でもない出来事』
胡蝶蘭 「夢のほとり」
一 「E電鉄殺人事件」


楓 第二号
2008年 新入生歓迎号
参加者6名
11作品掲載
81ページ

作品数が二桁に。
三題噺『荷物』『石段』『万華鏡』
船橋正夫 「アングル」
終夜縁 「煌めきの日々」
二 「満月の一夜」
胡蝶蘭 「いつも、いつでも、いつまでも」
紙飛行機 「夏子と悟理」
きのこごはん 「無限の夢模様」

自由作品
胡蝶蘭 「あの紅空に」
紙飛行機 「彩人と空音の話 前篇」
二 「朱き幼獣」
船橋正夫 「甘い悟り」
終夜縁 「幸せの在処」


楓 第三号
2008年銀嶺祭にて頒布
参加者8名
16作品掲載
115ページ
表紙担当:きのこごはん

百頁の大台越え。
三題噺『楓』『非常口』『ステンドグラス』
船橋正夫 「鮮やかな世界」
緑光邦 「非常口」
紙飛行機 「名探偵登場?」
狂 「ある日の黄昏」
三 「スキッツァフリーニア」
終夜縁 「シュレーディンガーの猫あるいはマトリョーシカの世界」
きのこごはん 「M.O.M」
胡蝶蘭 「駅」

自由作品
紙飛行機 「ある朝の出来事」
船橋正夫 「見たくもない現実に」
きのこごはん 「老紳士・サイモン教授のティータイム」
胡蝶蘭 「向日葵咲く道で」
終夜縁 「虚無への逃走あるいは拡散していく世界」
三 「深層ソリューション改」
緑光邦 「視線」
狂 「ぐるぐると廻るバスの中」


楓 第四号
2009年夏号
参加者19名
19作品掲載
97ページ
表紙担当:きのこごはん

部員急増に合わせ三題噺を廃止、
テーマに基づいた作品集に。
テーマ『夏
良月(現楠谷たすく)「空ヲ泳グ」
きのこごはん 「仄」
船橋正夫 「夏の生き様」
不知火 「苦労人、俺。〜黒いダイヤと苦労人〜」
おきみやげ 「(無題)」
鈴木弘太郎 「和の心」
四道将軍・東海支部 「曼珠沙華」
松井沙智子(現松井宙岳) 「磯の香り」
終夜縁 「闇に遊ぶのは誰の声か」
永遠月心悟 「百物語の夜に」
師走ハツヒト 「夢に溶ける塵」
ユキ(現三ツ島有) 「ベターデイズ」
幸村望 「ひと夏のアヴァンチュールの演出法」
きづきまつり 「なきむし」
紙飛行機 「三景」
小豆 「夏と言えば」
大町星雨 「他山高校ミステリ同好会日誌」
村林 「ある夏の一日」
柳田健太朗 「人形」


楓 第五号
2009年銀嶺祭にて頒布
参加者17名
26作品掲載
133ページ
表紙担当:松井沙智子

初の試みとしてエッセイを掲載。
エッセイ・色とりどりの楓
幸村望 「何故私たちは執拗に物語を書くのか」
松井沙智子 「祝電披露。エー、祝電披露につきましては、お手元の印刷物をもって替えさせて頂きます」
きづきまつり 「せい☆へき」
不知火 「初心表明」
大町星雨 「文字の敷かれた道」
終夜縁 「まだ見ぬ隣人を想って」
小豆 「長野キャンパスには文藝部が無い」
楠谷たすく 「個に帰すこと」

自由作品
小豆 「正義と正義と正義」
鈴木弘太郎 「夢を追う者」
船橋正夫 「セイマスの兄弟」
幸村望 「トロイメライの声」
柳田健太朗 「センティ・フォリアス」
おきみやげ 「涙の宣言」
きのこごはん 「妖怪、餅盗りばばあ」
紙飛行機 「二日あれば何とか書けるものだ」
松井沙智子(現松井宙岳) 「家族いっしょに……」
四道将軍・東海支部 「囚人」
きづきまつり 「(うきうきとして)陽気な」
不知火 「ごみ箱のアオ」
三ツ島有 「スターズ スパーク」
大町星雨 「ルミノールの照らす路」
終夜縁 「胡蝶の夢症候群」
楠谷たすく 「空想距離」
師走ハツヒト 「かみのしっぽはどこにある?」

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